「クリエーターズマインドマネジメント(CMM)(仮)について」


クリエーターのみなさんにとって役に立つ記事を書きます。

 

クリエーターにとって役立つ記事をシリーズとして書いていきます。

理由を列挙すると、このようになります。

1:クリエーターの多くが何らかの(多くは重大な)課題を抱えている

2:クリエーターの多くにはマインド(脳と心)の知識がない

3:私にはマインドの知識があり、コンテンツ(クリエーターの生み出すもの)を消費することが好きである

 

そもそも、世の中全ての人はクリエーターであると考えることもできるでしょう。なぜなら、世の中の人全ては、その活動において何かしらを生み出しているからです。しかし、それではかえってぼんやりとしてしまうので、ここでは具体的な成果物を創り出していて、その成果物が人間一般における必要性の優先順位が比較的低く、主に人を楽しませる目的のものと定義します。簡単に言えば、「形になる文化的なもの」です。たとえば、服、漫画、アニメーション、音楽、絵画、イラスト、写真、小説、映画、などです。そういったコンテンツの制作業務に関わる人をクリエーターと呼びましょう。

クリエーターの世界にも、他の世界と同様にたくさんの課題があるようです。たとえば、生活がたちゆかない、人間関係が難しい、新しいものが生み出せない、心が病んでしまいがちといったところです。これらの問題は、人間のマインド(脳と心)から生み出されたものです。クリエーターといえどもマインド(脳と心)を使って活動を行っています。ですからマインド(脳と心)の知識があることで、クリエーターは悩みを解決し、本来の活動である創造に集中することができるようになります。また、その創造性をもっと高めていくこともできるようになります。マインド(脳と心)の知識が多くのクリエーターを救い、育てると私は思っています。

私は、クリエーターの生み出したコンテンツを楽しむことが大好きです。だから単純にクリエーターがもっと自分の可能性を発揮し、世の中に素晴らしいコンテンツを生んでほしいという単純な動機があります。私はマインドのプロフェッショナルですので、その知識や技術を使って貢献したいと考えています。

 

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