「不満のマネジメント 〜ゴールを前提とする高い自己評価の構築〜」


 


世の中に、絶対的な価値観はありません。

すべての価値観は相対化することが可能なのです。

ところで、一般的には、不満を抱くことは良くないことのように思われています。

しかし、さきほどいったように、不満が良い悪いを絶対的に決めることはできません。

では私たちはどうすればいいのでしょうか。

都合よく解釈を与えていけばいいのです。

不満を持つということは、その人のマインドの中の話です。

だったら、誰に迷惑をかけることなく、自分にとって都合の良い方向へと書き換えていけばいいのです。

そのための考え方について語りました。



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